メルマガ「名作落語大全集」
名作落語大全集
古典の名作や新作はもちろん、連続もの、艶笑噺、現在演じられないものまで、落語の全て紹介。粗筋・成立(原作や歴史)・一言(芸談や識者の感想)・薀蓄という4項目を毎週配信……ということで始めたがその後読者のリクエストにより、CDの紹介を追加するようになった。
以下、当サイトのメールマガジンの歴史です。(下の方から古い順です)
| 2005年12月13日、『日経ベストPC』の特集で紹介。 |
| 2005年9月23日、第250号を発行。演題は「鬼の小噺」2席。ご来場者数2553名様。 |
| 2004年10月8日、第200号を発行。演題は「鸚鵡」。ご来場者数2021名様。 |
| 2004年7月9日、第187号で「え」の巻完結。演題は「縁の下のお噺」3席。ご来場者数2042名様。 |
| 2004年3月5日、第169号で「う」の巻完結。演題は「運の餅」。ご来場者数2158名様。 |
| 2003年11月28日、第155号で大異変! ご来場者数1443名様から2142名様に突如大化け! |
| 2003年10月24日、第150号を発行。演題は「鰻谷」。ご来場者数1433名様。 |
| 2003年3月28日、第110号で「い」の巻完結。演題は「稲荷町の陽炎」。ご来場者数1362名様。 |
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2002年11月12日、『週間F STAGE(現:週間STAGE POWER)』に撰者の伝記(?)が掲載される。 |
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2002年11月8日、第100号を発行。演題は「稲荷の土産」。ご来場者数1326名様。 |
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2002年3月15日、第66号で「あ」の巻完結。演題は「穴バー」。ご来場者数1274名様。 |
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2001年11月23日、第50号を発行。演題は「荒茶」。ご来場者数1248名様。 |
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| 2001年6月20日、「melma!ニュース」で紹介される。翌週、29日発行の第29号が読者一気に7人から110人に急増! 「まぐまぐ」との合計数も1200人に。 | |
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2001年6月4日、当ホームページを仮設(8日・金より正式発足、したつもり)。 |
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2001年6月、「名作落語大全集」を「メルマ」さんからも同時発行開始。最初はわずか2名(しかも1人は私)。 |
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2001年3月、『東京かわら版』増刊号「寄席演芸年鑑2004年版」発行(右はその表紙)。「演芸に関するWWWページ」[資料]の項に「名作落語大全集」が紹介される。紹介されている8つのウェッブページ中で、巻頭じゃ!(意味ないって……)「鹿流亭」「世紀末亭」「ご隠居」などと一緒に並べられただけで感激! |